10/11(木)開催セミナー 元P&Gアジア代表が語る 社内でプロ経営者 を育成する秘訣

元P&Gアジア代表が語る 社内でプロ経営者 を育成する秘訣 今、日本企業だけが取り残されているーー。 ビジネスモデルの転換の遅れ、成長体験から脱却できずに古い体質を引きずっている等々、 色んな要因があります。 その要因を突き詰めていくと、その根本にあるのが、「人材教育の遅れ」です。 そんな

10/3(水)開催セミナー 大企業でも使える ティール組織のエッセンス

大企業でも使える ティール組織のエッセンス この8月に発売された『実務でつかむ!ティール組織』の著者であり、ティール組織、ホラクラシー組織の日本の第一人者である吉原氏をゲストにお迎えし、次世代型の組織のあり方、マネジメントのあり方を皆さんと共に考えるセッションを開催いたします! ティール組織 名前

HRテックを活用するための5つのステップと人事課題

  「HRテック」という言葉をよく耳にするようになりました。 HRテック、HRテクノロジー(HR×テクノロジー)という言葉は20年程前から、米国を中心に存在はしていましたが、徐々に日本にも浸透してきました。 言葉の定義については、例えば『日本の人事部』においては、次のように定義をしていま

シンガポールにおける組織運営の課題とは?
組織診断から見えるローカル社員の本音

在星日系企業の経営において、ローカル社員(日本からの駐在員以外の現地採用社員)の採用、教育、処遇、組織活性化といった人事領域は、いつも経営者を悩ませるテーマのひとつです。 多様な人種、文化、価値観を持つ人が入り混じるシンガポールでは、シンガポーリアンだけでなく世界中から労働力が集められるため、仕事に

シンガポールにおける賃金決定のポイント

海外現地法人のマネジメントにおいて頭を悩ますテーマの一つに、「ローカル社員の賃金決定」があります。月給や賞与はどのようなルールで決定すれば良いか、ローカル社員は賃金のどの部分に最も関心があるのか、賃金交渉の際に何を説明すれば納得してもらえるか等々。日本と異なる文化を持つ海外では、賃金についても異な

The 3 Inside Secrets to Managing Millennials.

As a leadership trainer and HR Consultant, the question I am asked probably more than any other, is, “How do I deal with Millennials?” Millennials ar

グローバル人材~産業界で求められるグローバル人材の姿~

「グローバル人材」という言葉が、よく聞かれます。 そもそも「グローバル人材」とはどういう人の事を指すのでしょうか? ・日本以外で活躍する人のこと? ・世界中どこでも活躍できる人のこと? ・日本に住んでいても、グローバルな視点を持って活躍している人も? 一般的に、どのように「グローバル人材」という言葉

Are you a Manager or a Leader? The 4 Key Differences

The term, “Manage” is often used to denote, “Just getting by,” somehow…”we manage.” I come across many managers who are purely focused, quite naturall

Employee Engagement | 4 Ways to Get Started

Highly engaged companies are 21% more profitable than those with low engagement (Gallup) and employee engagement is becoming a serious topic in Asia,

働き方改革の本質と目的:重要なのは「意識のチェンジ」

日本人は、非常に従順で、決められことを守る人種です。 ひとたび、会社のルールとすれば、それに多少の不満を持ちつつも、実行に移します。 例えば、震災や大雪で電車が止まろうが、幼い子どもが高熱を出していようが、就業時間が9時であれば、何としてでもそれを守らなくては・・・という思考が働くのです。 今、日